ヒャクブンノイチ

百聞は一見に如かずをテーマに実際に見た映画を中心に紹介しています

映画『2022年4月のまとめ』鑑賞作品一覧・感想

 

 

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鑑賞作品一覧

洋画

アイアンマン

インクレディブル・ハルク

ウィジャ ビギニング 〜呪い襲い殺す〜

エスケープ・ルーム

ザ・ボーイ-人形少年の館-

ザ・ボーイ 残虐人形遊戯

ゾディアック

ドリームキャッチャー

呪い襲い殺す

バイオハザード

バイオハザードⅡ アポカリプス

バイオハザードⅢ

バイオハザードⅣ アフターライフ

バイオハザードⅤ リトリビューション

バイオハザード:ザ・ファイナル

パパVS新しいパパ

パパVS新しいパパ2

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

※50音順に並べています

 

邦画・アジア映画

賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット

スウィンダラーズ

約束のネバーランド

※50音順に並べています

 

タップもしくはクリック出来るタイトルは個別で記事にまとめていますので、そちらの方もご覧頂けると幸いです。

(先月のまとめはコチラ)

 

劇場鑑賞

4月は『モービウス』と『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』を劇場で鑑賞したかったのですが、都合が合わなかったため鑑賞出来ませんでした。どちらも非常に楽しみにしていただけに残念な気持ちでいっぱいですが、5月にまだ上映されていれば鑑賞したいと思います。

 

バイオハザード

4月は「ミラ・ジョヴォヴィッチ」主演の実写版バイオハザードのシリーズ6作を全て鑑賞しました。内容自体はほぼオリジナルですが、ゲーム版やアニメ版でお馴染みのクリーチャーや人物も登場するので非常にエンタメ性が高く、何度見ても楽しめるシリーズです。また、リブート版の『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』とは違った良さはありますが、どちらも独自の解釈が強めなのも特徴だと改めて感じました。

 

シリーズ作品祭

前述のバイオハザードのシリーズを含め、4月はシリーズ作品を中心に鑑賞しました。元々、気になっていた作品の1作目を見て、続編も見てみたくなったという単純な理由ですが、1作目の方が良かったのは『ザ・ボーイ-人形少年の館-』と『パパVS新しいパパ』で、2作目の方が良かったのは『ウィジャ ビギニング 〜呪い襲い殺す〜』と『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』でした。

 

ホラー映画

4月はホラー映画を12作鑑賞しましたが、バイオハザードのシリーズ以外は全て初鑑賞でした。どの作品もそれぞれ違った怖さはありましたが、中でも「スティーヴン・キング」原作という事もあって『ドリームキャッチャー』は期待度が高かっただけに残念な部分が目立ちました。逆に、残りの5作は想像以上の内容だったので、ホラー感を存分に堪能出来ました。

 

まとめ

4月は22作品を鑑賞しましたが、目標にしていたDCEU作品は5月に持ち越しする事にしました。また、劇場で鑑賞を予定していた2作も鑑賞出来なかったので、不満の残る1ヶ月でした。そこで、5月は可能な限り不満を解消しつつ、公開を心待ちにしていた『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』だけは劇場で鑑賞したいと思います。そして、MCU作品も引き続き再鑑賞して記事を増やしていければと思います。

 

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