ヒャクブンノイチ

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映画『2022年2月のまとめ』鑑賞作品一覧・感想

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鑑賞作品一覧

洋画

アクアマン

アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!

キャリー(2013)

クリミナル・タウン

ゴーストバスターズ

ゴーストバスターズ2

ゴーストバスターズ(2016)

ゴーストバスターズ/アフターライフ

ゴーストランドの惨劇

スローターハウス・ルールズ

ジェーン・ドウの解剖

シャザム!

シャン・チー/テン・リングスの伝説

テッド

バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ

ブライトバーン/恐怖の拡散者

ブラックシープ

マザー!

ラブ・アゲイン

※50音順に並べています

 

邦画・アジア映画

貞子3D

貞子3D2

※50音順に並べています

 

タップもしくはクリック出来るタイトルは個別で記事にまとめていますので、そちらの方もご覧頂けると幸いです。

(先月のまとめはコチラ)

 

劇場鑑賞

2月は『ゴーストバスターズ/アフターライフ』と『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』の2作を劇場で鑑賞しました。ゴーストバスターズSNSでの評判も良かったため期待していましたが、想像以上に泣ける内容だったので、期待以上の作品でした。逆に、バイオハザードは酷評されていますが、確かにツッコミ所と強引さは目立ちました。ただ、ゲーム版と比較せずにゾンビ映画として見るなら十分楽しめる内容でしたし、クリーチャーの造形や雰囲気は良かったと思いました。

 

ゴーストバスターズ

前述の通り『ゴーストバスターズ/アフターライフ』を鑑賞する前に予習と復習も兼ねて、ゴーストバスターズの3作を鑑賞しました。特にシリーズ1作目と2作目は、続編になるので繋がりやオマージュを含めて直近で見ておいて良かったと思いました。また、リブート版の『ゴーストバスターズ(2016)』も、内容的な繋がりこそないもののファン向けのオマージュが含まれているので、シリーズを通じて作品に対するリスペクトと愛を改めて実感しました。

 

ホラー映画

2月はホラー映画を10作鑑賞しましたが、貞子の新作が制作決定の情報を見て、久々に邦画のホラーを鑑賞しました。また、初見の作品ばかりだったのですが、期待度を大きく上回ったのは『ジェーン・ドウの解剖』と『ブライトバーン/恐怖の拡散者』でした。ちなみに、想像以上に胸糞だったのは『ゴーストランドの惨劇』と『マザー!』だったので、苦手な方は注意して下さい。

 

まとめ

21作品のうち6作は再鑑賞でしたが、公開を楽しみにしていた『ゴーストバスターズ/アフターライフ』と『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』を劇場で鑑賞出来たため、大満足の1ヶ月でした。また、今までシリーズの半分程度の作品しか鑑賞した事の無かったDCEUも『アクアマン』を見た事で一気に興味が出て、発売済みのBlu-ray Discを全部購入したので、今後はMCUと併せて追っていきたいと思います。そして、可能なら3月は公開を楽しみにしていた『アンチャーテッド』を劇場で鑑賞しようと思います。

 

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